カワセミ 幼鳥居た 親も居た ヌシも居た!

2014年06月18日|EDIT|
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カワセミ
今日は代休。天気も悪いし、マー君の試合を見ながらブログの整理などしてウダウダ過ごす。一念発起してコンビニへ、念のためカメラも持って。自宅からいちばん近いところにいきなり居ました、2羽も。少しテンション上がる。拡大して確認すると両方ともに探していた幼鳥。向こう側を幼鳥A、コッチ側を幼鳥Bとする。

幼鳥A

葉っぱが、被ってるけど羽根の翡翠色が綺麗で、羽根の下げ方がこの個体の特徴。


幼鳥Aがホバリングを開始。

もっと川面に近くないと意味無いんじゃないかのぉ?


飛び込まずにデッキに戻った。飛びつくときの「エイッ」という感じが幼鳥っぽいのだ。


幼鳥Bは上流へ飛んでいったので、自分も上流へ。居ました。クチバシの下が少し赤い。♀かな。

しかしながら、この容姿はカワセミ母さんの一年前に瓜二つ。ココ見てください。


幼鳥Bが去ると、その一年後の姿であるカワセミ母さんが間もなく登場。器量が悪いと、この一年間言われ続けましたが立派な母でございます。

水浴びを開始。あまりにも近い場所だったので、何とか撮れたのがコレだけ。ノートリでこの大きさなので撮影はつらい。


スッキリして去っていった。


程無くカワセミ父さん登場。一匹食って去っていった。


第2弾子作りはどうなっているのだ?あきらめたなら、幼鳥Aに当地を継承して欲しいのだが。

川のヌシ、スッポン。デカイです。タバコの箱を隣に置けないのが残念だけど、かなりデカイです。



一時間ほどの散歩だったが、帰ったらドット疲れが出て長い昼寝。なんだか絞りきれずに写真の掲載数、多すぎた。

Pentax K-5IIs / Borg 71FL

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